2010年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年01月

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あと一歩【トビ氏】

ダミーのリヤブレーキパーツが欠品していたので、泣く泣くRTRの1号車から流用。
その同じ袋にスパーが2枚入っていたのは間違いなのか予備なのか・・・?
不思議なアメリカンテイスト。

フロントフォークのスプリングはRTRの1号車(ノーマル)では硬すぎるので、
2号車には径も長さもノーマル近い京商ミニッツ用のハードを流用。
これでもまだ硬い印象なので、実走で調節しようかと。

フォークオイルも指定の30番より柔らかめにしたので、
ノーマルに比べてだいぶスムーズに作動するようになった。

米国のGPV-1のフォーラムによると原寸では数ミリ程度の小さな小石も
1/8のRCサイズではレンガ相当の大きさになるようだ。
以下参照




これでギャップに乗って飛んでくことも少なくなる事を願う。


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| Venom GPV-1 | 02:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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完成予定カラーリング 【T氏】

校長へ。こんな感じでお願いします。

| Venom GPV-1 | 00:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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GPV-1途中経過【トビ氏】

精度の甘さに泣かされつつ、
何とかここまで組み上げた。

アメリカンなGPV-1は何故かキットに付属のネジ類だけでは足りないので、
何度かラジ屋にネジ類を補給しに走った。
特に3mmと2mmがかなりの数足りないよ。

RTR車で問題になった「スパーギアが欠ける」トラブルへの対策で、
カワダのスパーギア48P65Tを小加工して取り付けた。
他の部品に干渉することなく、なんとかギリギリ装着可能な直径!ヒヤヒヤものです。
これで仮にまたスパーギアが欠けても手軽に部品が入手出来る。
でも、ギア欠けの根本的な原因が未解決。

搭載するモーターがエンルートのKV4500。
これがシャフト径が2.3mmなのでピニオンの選択肢もそれ程多くなく、
スパーギアとのピッチの関係で、同じカワダのピニオンギア14Tをセレクト。

これから足廻りの組み立てに入ります。


| Venom GPV-1 | 20:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ハングオンレーサー改【トビ氏】

【校長氏】が作ったハングオンレーサー改 KR500とYZR500 TECH21

| 走行動画 | 17:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ブログ開設記念【トビ氏】

特に書く事もないけど、
とりあえず先日のクリスマスにはるばるアメリカから着弾した
「Venom GPV-1」についてでも書いてみようかと。

gpv-1_convert_20101227164818_convert_20101228103059.jpg

| Venom GPV-1 | 16:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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