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やってもうた。

こんばんは。トビです。お久しぶりです。

遅くなりましたがカシワスピードウェイで開催された
「ラジコンバイクの懇親会」でお会いした方々には
この場を借りてお礼を申し上げます。
ありがとうございました。

あれからもGPV-1を乗りこなすべく地味に努力してます。

そんな中、やってしまいました。ポチッと。

サンダータイガーSB5を!

届くのはまだ暫く先ですが、
夏休み位に走らせるつもりで、一日の終わりにゆっくりと組みたてつつ
走る楽しみはGPV-1で味わいたいと思います。

いや、GPV-1を満足に走らせるようにしないと
1/5は怖くて走らせられないわ。デカいし(笑



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| Venom GPV-1 | 20:55 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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久しぶりのGPV-1 【トビ】




トビです。

ここ暫くは仕事の繁忙期に加えて

通っている陶芸教室のイベントの準備が忙しく、

3週間程RCを触る機会が少なくなっていましたが、

その間続々と新サイドバーの部品やら、ブレーキ廻りの部品が届いておりました。



問題のサイドバーは、ほぼ理想的な形で強度もありそうな

ZRレーシング製のサイドバー&ポストを選択。

けど、やはりポン付けとうい訳には行かず、

カーボン製のサイドプレートに新しく穴を開けて強引にポストを装着しました。




このZRレーシング製のサイドバーポストはプレートの裏側からナットで留める仕様ですが、

必要なナットのサイズが結構大きく、

本体内部にスペースが少ないGPV-1では内部で色々な所に微妙に干渉します。




以下干渉する部分

●本体フレームとシートフレームの取付ネジ部2カ所のうちの1カ所

●ブレーキ用ミニサーボのサーボホーン

●本体フレームとサイドプレートのポスト部


大きな所ではこの3カ所ですが、いずれも致命的な干渉ではなく、

それぞれ削ったり、移動させたりしてなんとか取り付けが可能になりました。


ZRレーシング製のサイドバーは、

交換用のサイドバーが複数本セットされているので、

消耗したら気軽に交換できます。

肝心のサイドバーポストの剛性は「見た目」非常に高そうなので、

純正のアルミ製より遥かに長持ちしそう。

いや、してくれないと困るんだけど。


後、少しでも戻りが早くなるように

超マイクロサイズのスプリングを東急ハンズで購入して

フロントブレーキに組み込みました。

ついでに壊れていたフロントフェンダーも交換。

カウルもチームグリーンカラーに新調して

交流会へのお出かけに向けて、プチリフレッシュ計画が進行中です。







| Venom GPV-1 | 01:47 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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GPV-1 サイドガードポスト逝く 【トビ】

先日、行きつけのサーキットでの走行でまたまた大転倒。

で、アルミ製アンテナポストを流用した後部のサイドガードポストが壊れました。

ポッキリと!

写真

結構自信満々の改造だったのでショック(涙


このアルミ製アンテナポストは1個450円!もして

しかも、組み付けにはサイドプレートを半バラにしないといけないので

そう簡単に壊れてしまっては困るのです!


ノーマルのプラ製ポストの2本を含めてこれで3回も同じ箇所が壊れたことになり、

転倒時には後部ポストは想像以上の力が加わっていると思われます。

(状況にもよりますが・・・)


う~ん、別の方法を考えなければ・・・(涙

| Venom GPV-1 | 00:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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GPV-1 解体中 【トビ】

先日の大転倒でサイドバーのプラ製のポストも逝ってしまったので

この際、4本ともアルミ製の汎用アンテナポストに交換しています。

と言うのも、壊れたパーツは元々1号車から移植したパーツなので

もう本当に予備がないため。



サイドプレートにポストをマウントするときに

ホームセンターで見つけた「衝撃吸収ゴム」なるものをかませています。

気休めかもしれないけど(笑



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| Venom GPV-1 | 00:37 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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GPV-1 落馬【トビ】

先日の連休にGPV-1を走らせていて、
直線を全開で走行中にフロントあたりから大きなブレが発生して
なんとライダー人形が落馬!

写真_convert_20110221003837

バイクはライダーを残した先で前方縦回転の大転倒!
それがあまりに面白い絵なので校長氏が写真撮影。

回収してよく見ると、フロントポストのパーツがポッキリと折れていました。




考えてみると初走行から数えきれない程
全力で壁に突っ込んだりしていたので、
今まで無事でいたのが不思議な位でした。

でもじつは、フロントにヒビが蓄積されていて
それが先日の走行でついに割れたみたいです。

実車でも転倒すると高確率でフロントフォークやフレームが損傷するので
バイクRCとて例外ではありませんでした。

で、帰宅後にパーツを国内の店に注文したところ欠品中・・・。
仕方がないので泣く泣く1号車より拝借。
これでさらに1号車が部品取り車と化してしまいました。

今回は同じプラパーツのスペアを海外通販より入手する予定ですが
いずれはアルミパーツに交換にしたいところです。

GPV-1は部品が手軽に入手できない事がネックです。
いいバイクなんだけど。

| Venom GPV-1 | 00:49 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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GPV-1のホイールにハングオンレーサーのスプロケ 【トビ】

Pickさんからのコメントに
GPV-1のホイールにハングオンレーサー用のスプロケを装着でますか?
とありましたので、ご参考に写真を上げてみました。

ホイール穴の小加工でとりあえず装着する事はできました。

■完成品↓


普段はハングオンレーサー用のリヤホイールを使っていて
ベノムの純正ホイールは放置状態だったのですが、
失敗覚悟で、
強引にホイールの穴を削って

装着しています。

因に使っているスプロケは
ハングオンレーサー用の社外オプション品のデルリン製のスプロケです。

写真では解りにくいのですが、元々6角のホイールの穴を
デルリン製スプロケの真円の円柱が入るように微妙に削っています。

作業が丁寧な人は寸法を計りながら削ると思いますが、
私の場合、勘に頼って削っては試しての繰り返しで
きつめに押し込んで装着できる所でヨシとしました。

■加工前↓


■加工後↓


試走したところ、勘で削った割には
回転させてもブレも起きず
バランスも問題なさげで
しかもかなりきつめに押し込んであるので、
滑りもせずに無事実用になりました。
今のことろ!

使わないホイールをただ眠らせているのはもったいないので
まぁヨカッタなと満足しております。

| Venom GPV-1 | 12:27 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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関西ラジコン市で ThunderTiger SB5 【トビ】

金曜日に大阪市のマイドーム大阪で開催された「関西ラジコン市」に行ってきました。

規模はそれ程大きな見本市ではないですが、
地元大阪に代理店がある「サンダータイガージャパン」が出店すると聞いていたので、
入場後真っ先にブースを訪ねると、バイクやヘリの出品物に混じり見慣れない物が。

なんとSB5の完成モデルが!

写真-1_convert_20110213220928

社員さんに尋ねると、素材や機能の一部は既販のSB5と仕様の変更がそうです。

展示品のボディカラーはカワサキ風とレプソル風に塗装済みの完成品で、
その他に青(Fiatヤマハ?)もありますとも。
ブラシとブラシレス仕様があり、来月位に発売予定だそうです。

写真_convert_20110213221001

他のメーカーのブースではパーツ類が激安価格で販売されていて、
チタンビスが市価の1/10!
GPV-1で多様する数種類を買っても合計250円!程度でした。

| Venom GPV-1 | 22:51 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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GPV-1のモーターマウント 【トビ】

Pickさんコメントありがとうございます。
私のGPV-1は
enRoute LEO 25A センサーレスブラシレスアンプと
enRoute Nano-4500 380サイズブラシレスモーターを装着していますが、
両方とも加工なしのポン付け可能でした。
特にアンプの大きさは十分小さくすっきりと装着できます。

只、ギア類を
●スパーギア:カワダ48P65T
●ピニオン:カワダ48P14T
      enRoute スチールピニオン14T 2.3mm用
を装着しているからか、モーター装着には多少気になる事があります。

本体左側のモーターとシャーシブロックとのクリアランスが狭い。
写真にあるように本体左側の赤の部分のクリアランスがギリギリなので
ギアバックラッシュ調整で後方にモーターを移動して固定すると
チェーンと干渉してしまう危険があるのです。
現状で1~1.5mmあるかないか?位です。

0031.jpg

今後、チェーンテンショナーを張った状態にすると
最悪モーターと干渉する事もあるかもしれません。
私の場合はサブフレームからモーターマウントごと移動させて調整しています。
多分この方法なら大丈夫だと思いますが。

0011.jpg

モーターのコードの根本の部分は特に何も考えなく曲げて使えました。

0021.jpg

軽いGPV-1に4500のパワーは・・・・凄いです。
翼があれば飛んでいきます(大袈裟かな!)
立ち上がりはロッシも顔負けのテールスライド祭り。
直線でもラフにアクセル開けるとテールスライド大転倒します。
初日は前方5回転で転倒しました。
実車なら人死んでます。
まさに直線番長!

初心者な私にはコントロールが無理なので、70%位に絞っています。
プロポのトルクカーブも緩~~くに。
これで少しマシになりました。
アンプの設定でも穏やかに出来るようです。

因にタイヤはハングオンレーサー用のホイールとハイグリックタイヤに
デルリン製のチエーンスプロケットです。
ノーマルのスプロケでは耐久力不足かもです。

ベノム純正のリヤホイールにもハングオンレーサー用の
デルリン製スプロケを小加工で装着出来ました。

今となってはもうちょっと小さなKVでも良かったような・・・・。
でも、好奇心が勝ってしまいました。

| Venom GPV-1 | 02:13 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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GPV-1 失敗な日

今日も練習に行きました。

が、走り出して5分。カラカラとモーターが空回りしだした。

よく見るとシャフトに芋ネジで留めているチエーンスプロケットが緩んでいた。

しかし芋ネジを締めこんでもチエーンスプロケットは固定されない・・・。

さらによく見ると、グリスがシャフトとチエーンスプロケットの間に流れ込んでいる模様。

グリスをふき取るためには、ギア周りを半解する必要があったので

現地での修理を諦めて早々に撤収しました。


その一部始終を添付のすずめ達に見られていた。


この前の練習時にも同世代と思われる人から声をかけられたが、

興味津々の様子だった。

その人も中高生の頃にRCで遊んだとかで、

またやってみようかな・・・と。



子供の頃には金がない、大人になったら場所がない。

でも大人になってストレス解消に何かに没頭するには

いいもの見つけたと思うわ。

suzume_convert_20110206031036.jpg





| Venom GPV-1 | 03:15 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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GPV-1 練習前準備

今回は写真はありません。

来週にサーキットに行く予定なので、
今日は本体の問題箇所をコチョコチョといじって、
改めてプロポのセッティングを見直しました。

まず、

●バンク角不足を補うためにサイドバーの高さを5mm程カット。
 (あまり意味がないかも・・・)

●コーナリング中に金属製のサイドガードが路面に接触してガリガリウルサイので
 極力路面との抵抗が減るようにワイヤーに3mm径のシリコンチューブを被せました。

●前回交換して柔らか過ぎだったリヤサスのスプリング(バギー用のウルトラソフト)を
 1/10ドリフトカー用のミディアムソフトに変更。
 まだちょっと跳ね気味だったので、オイルを35番に入れ替え。
 柔らかいけど、ちょっとしっとりした感じに。

●ブレーキの前後比率を7:3から6:4に。

さて、どうなる事やら。


 

| Venom GPV-1 | 03:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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GPV-1 フロントブレーキのトラブル 【トビ】

土曜の朝、練習出発前の自宅でのチェックで

急にフロントブレーキ作動用の純正のミニサーボが動かなくなった・・・。

仕方がないので急遽手持ちのグライダー用の

GWSのミニサーボに交換して走らせたが、

どうもブレーキの効きが良くない。


よく見ると、ブレーキをかけてワイヤーを引っ張っても

ブレーキホースのチューブがしなるだけで

ブレーキ本体が殆ど動いていない!


出発前のトラブルだったので慌てて組み上げて確認を怠ったのも失敗。


帰宅後に問題を解決すべく対策を施したが、

ある程度のチューブのしなりは仕方がないにしても

しなりの量を最小限にするために

チューブをブレーキ側と本体側をそれぞれ接着してみた。

gpv-10130

動作確認すると、思惑どおりにチューブのしなりが少なくなり

確実にブレーキワイヤーを動かす事が出来た。

やれやれ。手こずらせやがって。

| Venom GPV-1 | 00:40 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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面白い物を見つけた【トビ】

走行中のステアリングの動きがよくわかる動画をYouTubeで見つけました。

動画のバイクは1/5サイズのバイクみたいだけれども

ステアリング周りはGPV-1と同じような構造で非常に参考になります。


走行中は路面からの衝撃で思った以上にステアリングが小刻みに振られていて、

やはりステアリングの「あそび」の調節が大切なようだ。

サーボホーンの動きでどのタイミングでステアリングを切っているかもわかり易い。


動画は大音量なので音量注意です。


| Venom GPV-1 | 22:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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GPV-1 アルミトリプルクランプ 【トビ】

先日購入したアルミトリプルクランプを装着。

走りには全く影響ないと思うが、あま気持ちの問題。

ところでコイツの操作も少しは慣れてきて、やっと8の字をかける位になった。

相変わらずストレートでラフにアクセルを開けると後輪が流れ出して

それがフロントに伝播してチャタリングのような症状が出ます。

完全に車体がパワーに負けてる感じ。

なんとかしないと。(・・・慣れろ・・・かな)



| Venom GPV-1 | 00:26 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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GPV-1 練習練習また練習 【トビ】

大問題児のGPV-1もやっと真っ直ぐ走ってくれるようになりました。

ステアリングの遊びをかなり多めにとったところ、直進性も大幅改善。

考えてみれば実車もそうだけど、バイクのステアリングって

きっかけをつくれば自然に切れるもんだと。

車みたいにコジッたらダメなんだよね。


そんな訳でどうにか1パックほどまともに練習できました。


軽いGPV-1にKV4500のブラシレスはパワーが有りすぎて

立ち上がりでラフにアクセル開けると豪快にパワースライドします。

じゃじゃ馬過ぎるので何か対策を考え中。



| Venom GPV-1 | 01:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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GPV-1 アルミトリプルクランプ 【トビ氏】

GPV-1のステアリングダンパー接続部の部品が転倒したときに壊れました。

KV4500のブラシレスで全開時にフルブレーキングかけたら、
前方5回転くらいで吹っ飛んで行きました。
見たらクランプにステアリングダンパーを接続しているネジが折れていたよ。
シェイクダウン早々走行不能に。



で、普通に別の穴を開けたら済むんだけど
この際「アルミ トリプルクランプ」を注文。
機能的には全く無駄だと思うけど、
見た目はハクが付く。
趣味の世界だから善しとしよう。



それだけだけど。

| Venom GPV-1 | 00:09 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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enRoute LEO 25A ESC【トビ氏】

enRoute LEO 25A センサーレスブラシレスアンプを装着したけど、
取り扱い方が良くわからなかったので下記を参考にした。

エンルート柏店の店長さんのブログより
http://kashiwaneko.jugem.jp/?cid=1

エンルートのHPの取り説ダウンロードにも掲載してほしいなあ。



| Venom GPV-1 | 13:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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デキタ【トビ氏】

ひとまず完成。
RTR車ではガチガチだったリヤサスを2号車ではあらかじめソフトスプリングに交換。
実際走らせてみないとわからんけど。

せめてリヤのバネレートが気軽にいじれる位の整備性があれば嬉しいけど
1/8では仕方ないか・・・。

受信機があった左側面にフロントブレーキユニットを装着したので
受信機はシート下に移動。で、追い出されたスイッチはフレーム側面に移動。

gpv-1-0104

| Venom GPV-1 | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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冬休み最終日【トビ氏】

今日も今日とて近くのラジコン天国に収縮チューブを買いに行った。
クリスマスに届いたGPV-1もRCメカの搭載作業まで進み、
苦手なハンダ付け作業を終えたら今日には完成するだろう。

国内の情報が少ないGPV-1なので一番の頼りはアメリカのRCフォーラム。
バイクバカは全世界共通なようで、あまり意味のないカスタムから
弱点を解決するような加工まで様々な情報を得る事が出来た。
それを頼りに、馬鹿な機械翻訳を駆使して
RTR車の問題点を予め解決させながらチマチマ組み上げた2号車は愛着もひとしお。

もちろん付属の説明書だけでも十分組み立て可能だけど。

今週末にはシェイクダウン予定。
またここでも色々と問題が出てくるだろうな。

しかし今年の冬休みは諸々な事情で色んな予定をキャンセルし
ずっと家に居たので、いい暇つぶしアイテムを見つけてよかった。

さて、そろそろ校長のKR500の動画編集を再開させなあかんな。


| Venom GPV-1 | 18:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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こんな大きさ【トビ氏】

今時点のノーマルとの変更点

●タイヤ:ハングオンレーサー用ハイグリップタイヤとホイール
 リヤホール内部に鉛のおもり2重巻きを装着
●スプロケ:ハングオンレーサー用デルリン製スプロケット
●フロントサス:スプリングを京商ミニッツ用ハードスプリングに変更
●スパーギア:カワダ48P65T
●ピニオン:カワダ48P14T
●モーター:enRoute Nano-4500 380サイズブラシレスモーター
●ESC:enRoute LEO 25A センサーレスブラシレスアンプ

消耗品をハングオンレーサー用とその他汎用品に変更したので多少気軽に遊べそうな。

写真_convert_20110102140258

| Venom GPV-1 | 14:12 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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元旦早々【トビ氏】

あけましておめでとう。
只今元旦の深夜3時・・・眠い。

本日の進捗状況
紅白の歌声を背中に聴いて約6時間の組み立て作業。
いよいよ完成まで秒読みを迎え、後はフロントのブレーキケーブルの取りまわしのみ。
相変わらず付属のネジが不足しているけど、何とか手持ちのネジで対処。

ダブルディスクのフロントブレーキもブレーキパッドを使った非常に凝った構造で、
バイク好きが設計したんだろうなぁと思わせる逸品。

只、ブレーキユニットの組み付けのために、
一度組んだフレーム部を半分解する手順には参った。
しかも一部の部品で、組立図のイラストと実際の梱包の部品とが

微妙に形が一致しない

のは「不具合の対策品ため」と強く思いたい。

タミヤや京商では考えられん程のアバウトさだけど、
そのぶん適当に楽しんでます。
仕事じゃないし。

写真_convert_20110101030816

| Venom GPV-1 | 03:11 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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